COACH、私はこの言葉を「導く人」と訳しています。 心・技・体という言葉がありますが、特に「心」を学び、教えることほど難しいものはありません。 コーチとは、日々勉強し、一つの考え方に固執しないで、自らの進歩をとげ、結果を出させる指導力(言葉)をもった者こそコーチと呼べるのではないでしょうか。
2012年12月12日水曜日
ヤマハRMX(インプレッション)
ヤマハのRMX(リミックス)という新しいドライバーのラウンドインプレッションの機会をいただきました。
場所は東北自動車道・栃木ICからすぐのプレステージCCで行いました。
カートのキャディバッグに積まれているのはすべてヤマハのクラブです。
ヤマハのRMXは、9度と10度のヘッドに、
オリジナルカーボンシャフト、TourAD GT6、Diamana B6、ATTAS 4U6、
ROMBAX TypeーS65、などのシャフトを自由に組み合わすことができます。
更に、ヘッドの裏側に交換可能な重りが2ヶ所ついています。
従来のものと違って、重りの位置が前方というかフェース近くにあって、スピン量を抑える構造になっています。
ノーマルは13gづつになっており、自分のスイングや好みに合わせて22gと4gに交換することで球筋が変化するというものです。
上手な人は何を使っても上手いのでしょうが、シャフトの重要性を再確認させていただいた1日でした。
私はATTAS 4U6が一番相性が良かったと思いました。
同行していただきましたプロカメラマンのOさんに写真を撮ってもらいました。
プロのカメラマンさんは腕が違いますね!
下手くそな私のスイングをこんなにかっこよく撮ってくれるのですから。
Oカメラマンさんありがとうございます。
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