2014年4月1日火曜日

ゴルフ肘の治療(ケナコルト注射)

ケナコルトという花粉症の治療に使う筋肉注射をして、
ゴルフ肘を治したという42歳の男性に会いました。



品川にあるせんぽ東京高輪病院に通い、ケナコルト注射を何回か注射して、2ヶ月ほどゴルフをしないで腕を休めたら治ったそうです。



最低2週間以上練習をしない方がいいとアドバイスされました。




一昨日のゴルフは、患部をテーピングテープで圧迫してプレーしました。
しかしヘッドが少しでも地面を叩くと激痛が走り、思わず声が出てしまうほどになってしまいました。



左右両方の腕がゴルフ肘になり、右手では歯磨きも出来ません。
お煎餅の袋すら破れなくなりました。
少しの間は治療に専念します。(><)

ki銀次郎

0 件のコメント:

コメントを投稿