2014年2月24日月曜日

WGC-アクセンチュアマッチプレー選手権

WGC-アクセンチュアマッチプレー選手権のテレビ中継の中で、タケ小山さんの解説を一部掲載させていただきます。
ミュアフィールドGCにはマッチプレー用のスコアカードしか置いていない。

リオオリンピックではゴルフが正式種目になったわけだか、試合の均衡化を図る意味でも、マッチプレーにしてほしい。
こんなことをタケ小山プロが言っていました。

アメリカのゴルフ場では、
アマチュアが18ホールプレーして、「引き分けサドンデスなので、あと1ホールやらせてほしい」とキャディマスター室に頼めば「ハイどうぞ」と追加料金も取らずにやらせてくれるゴルフ場がいくつも在るそうです。


売り上げを上げなければ経営は成り立たないのだが、詰め込みすぎる日本のゴルフ場運営も海外に学ぶところは多いのではなかろうか?


アメリカツアーを見ていていつも思うことは、ギャラリーの多さと、賞金額ですね。
アクセンチュアマッチプレーゴルフの優勝賞金は9億円ですよ、日本のゴルフとスケールが違いすぎますね。

ki銀次郎

0 件のコメント:

コメントを投稿