2014年2月6日木曜日

『GOLF MANNERS』

『次世代へ正しいゴルフマナー継承』

無意識に犯すマナー違反ほど罪深いものはない。
だからこそ意識してマナーとルールを覚える必要がある。

マナーの実行は、ゴルファーのコースへの感謝と愛情。
あとからくるほかのゴルファーへの友情である。

ki銀次郎



『パッティングの進め方』

“順番は遠球先打にこだわるな”

パッティングプレーとカラー(フリンジ)周辺からのアプローチプレーの順番は、原則はボールがより遠い人からの遠球先打である。


しかし、ふだんのプライベートラウンドではグリーンの外のボールを乗せるのが先。
つまり遠球先打のほうが要領がよい。
旗竿を抜いたり差したりする手間や時間の無駄がない。


全員がグリーン上でも、遠い人が用意できていない場合は、遠球先打にこだわることはない。
声を掛け合い、お互いの了解のもとで、次に遠い人が先に打とう。
(鈴木康之)

(>_<)
私たちアマチュアのプライベートラウンドでは、常にプレーファストを心がけるためでも、遠球先打にこだらわらずプレーするべきなのでしょう。
ki銀次郎

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