2014年3月7日金曜日

シリーズ!プロの練習方法

岡本綾子
“右手一本でドライバー”

材料(8番アイアン・ティ・ボール30個)
効用(右手のリリースのタイミングをつかみ飛距離アップ)

右手が積極的に使えない人は右腕が伸びるようにフォローを出して、できるだけ遠くにボールを飛ばすようなスウィングをしよう。


“右手一本でドライバー”

材料(8番アイアン・ティ・ボール30個)
効用(右手のリリースのタイミングをつかみ飛距離アップ)
右手が積極的に使えない人は右腕が伸びるようにフォローを出して、できるだけ遠くにボールを飛ばすようなスウィングをしよう。

練習レシピ
ドライバーで練習するのが理想だが、まずはティアップした球を8番アイアンを持ってスタート。徐々にクラブを大きくしていこう。

当てることに慣れてきたら、できるだけボールを遠くに飛ばすことを心がける。

ボールを遠くまで飛ばすには、フォローで右腕を伸ばすこと、スウィングで右手が使えない人には必須のドリルだ。
(>_<)
片山晋呉は若いころ、この“片手スウィング”のアプローチを死ぬまでやれ!
とジャンボ尾崎プロに言われたそうです。
今こうしてプロでやっていられるのはジャンボさんのおかげですというコメントを残しています。

練習はやってなんぼ、試してなんぼ、続けてなんぼ。
ki銀次郎

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