2013年4月23日火曜日

『飛距離とターゲット』


最高の制度が問われるのがパット、次がアプローチ、次にグリーンを狙うアイアンショット、一番広いエリアを目標とするのがティーショット。

つまり長距離の1打はターゲットが広く、カップに向う1打ほど狭くなる。この事実を理解するとゴルフの本質が見えてくる。

飛距離は「キャリー+ラン=リアル飛距離」だが、ランは状況によって変化するので、自分の飛距離はキャリーで把握する。
(ロジカルゴルフ)

0 件のコメント:

コメントを投稿